姬神歌词秀

神々の詩』 『見上げれば、花びら』 『青い花』 『コキリコ』 『海明かり
めぐり逢う星の夜』 『砂山·十三夜』 『風の人


★ 神々の詩 - 诸神之诗
用古代日本东北地方民族语——绳文语演唱

A-ba, naa-nga MAPO
A-ni, nono to, aya to, ine to, ye to,
oto si bu-i-bu-mu

a-ba, naa-nga MAPO
a-ba, naa-nga MAPO

我的名字叫做MAPO
我和,祖父(祖母)、父、母
兄(姊)和弟(妹)住在一起

我的名字叫做MAPO
我的名字叫做MAPO

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★ 見上げれば、花びら - 抬头看、花瓣翩翩
收录于『風の縄文』(十三春吧主提供并翻译)

十三の砂山 風を抱いて游ぶ
泣いて 笑って 時のたつまで
十三の砂山 風に咲く花を
誰もが 忘れて 空まで飛んだ

今生の風に 吹かれて吹かれてはるか
楽しみことや 悲しみも
見上げれば 花びら

十三の砂山 風に咲く恋は
赤い命よ 絆の糸よ

今生の風に 吹かれて吹かれてはるか
楽しみことや 悲しみも
見上げれば 花びら

十三の砂山 風に鳴くかもめ
咲いた咲いた 浪の花も

今生の風に 吹かれて吹かれてはるか
楽しみことや 悲しみも
見上げれば 花びら

楽しみことや 悲しみも
見上げれば 花びら

十三的砂山啊 怀抱着风儿起舞
哭吧 笑吧 直到时间的尽头
十三的砂山啊 花儿在风中绽开
悠悠然 忘怀一切 飞舞到天边

欢乐也好 悲伤也好
随着今生的风 吹到远方
抬头看 花瓣翩翩

十三的砂山啊 爱慕在风中绽放
生命像红色的绳线羁绊着

欢乐也好 悲伤也好
随着今生的风 吹到远方
抬头看 花瓣翩翩

十三的砂山啊 海鸥在风中鸣啼
浪花朵朵 不断涌现

欢乐也好 悲伤也好
随着今生的风 吹到远方
抬头看 花瓣翩翩

随着今生的风 吹到远方
抬头看 花瓣翩翩

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★ 青い花 - 蓝花
从冲绳音乐得到灵感创作出来

空は空で 青い花
どくか遠く行きたいね
海は海で 青い花
悲しみさえ 輝いて

子供のころ 夢見たこと
東に咲く 青い花
今も風になれるなら
吹いてあげる青い花

涙ためて砂の海辺
笑顔なしに歩けない
つらい数の花を摘んで
野原いっぱい歌います

いつか見たね 探しましょね

いつの日か会える日を
わたしのわたしの青い花

東の雲 笠にして
青い花を見つけましょ
生きることはつらいけれど
明日はきっと笑うよね

悲しいときは 青い花
嬉しいときも 青い花
時は流れ 青い花
母も父も 青い花

信じましょね 探しましょね

いつの日か会える日を
わたしのわたしの青い花
ララララー ラララー
いつの日か 会える

蓝天在天空 蓝色的花
好想在遥远的地方啊
海洋在大海 蓝色的花
蓝花连悲伤 都显得刺眼

曾在孩子时 作过的夢
一朵在东方 盛开的蓝花
如果现在能化作微風
蓝花就会为你吹拂

积累泪水 无法没有笑容地
走在沙砾的海滩
摘下无数悲伤的花朵
在原野上尽情地歌唱

曾经在某天看过 一起去找寻吧

期待某天能相見
属于我的蓝花

将东方的云朵 当作雨伞
一起去找寻蓝花吧
虽然生存这件事是痛苦的
但明天一定能微笑吧

悲伤的时候 蓝色的花
喜悦的时候 蓝色的花
时光流逝 蓝色的花
父亲与母亲 蓝色的花

一起去相信吧 一起去找寻吧

期待某天能相見
属于我的蓝花
啦啦啦啦啦 啦啦啦啦
期待某天能相見

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★ コキリコ
(富山県民謡「こきりこ節」より)

こきりこの竹は七寸五分じゃ
長いは袖のかなかいじゃ
窓のさんさもデデレコデン
はれのさんさもデデレコデン

★ 海明かり
(茨城県民謡「磯節」より)

磯で名所は大洗さもよ
松が見えます ほのぼのと
見えます イソ ほのぼのと
ハーサイショネ

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★ めぐり逢う星の夜 - 相会在星夜下
收录于『風の伝説』(十三春吧主译)

ああめぐり逢う ああ星の夜
流れ行く ああ星の夜

いつも振り返る 笑う声に
あなたに逢える日は 微笑みましょう
見上げれば青い 風の中で
いつかあなたと見る月夜の夢

ああめぐり逢う ああ星の夜
流れ行く ああ星の夜

夕焼けの空に 風は歌う
涙あふれても 歩きましょう

ああめぐり逢う ああ星の夜
流れ行く ああ星の夜

ああめぐり逢う ああ星の夜
いつまでも ああ星の夜

ああめぐり逢う ああ星の夜
どこまでも ああ星の夜

ああ悲しくて 見えないことも
いつの日か ああめぐり逢う

让我们相会在星夜下
随着缘分的微波 在星夜下

回顾以往的岁月 总是欢笑不断
与你相会的那日 将微笑相待
仰头看 在蓝色的风中
是与你共赏月色的美梦

让我们相会在星夜下
随着缘分的微波 在星夜下

黄昏的天空中 风儿轻唱
就算泪流满面 也要向前

让我们相会在星夜下
随着缘分的微波 在星夜下

让我们相会在星夜下
无论何时 在星夜下

让我们相会在星夜下
无论何处 在星夜下

或许也会遗憾地错过
总有一日 与你相会

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★ 砂山·十三夜
收录于『風の伝説』(十三春吧主译)

生(い)きて生(うま)れた悲しみを
一つ二つ砂に書いても
寄せては返す波に消え
海はわたしを洗います

こわれた夢は消えぬまま
歌が欲しい愛の歌うた
海は聞いてくれるかしら
夕陽ながめてホロホロと

あああ ここは十三の砂山
あなたに届け海の涙

忘れたい日は海を見て
昔の歌を歌いながら
母や父は波の声に
追いかけては夢の中へ

旅に出るヮ叶うのなら
他の全て捨ててしまうの
恋でもいい愛でもいい
わたし海に誓いましょう

あああ ここは十三の砂山
あなたに届け海の気持ち
あああ ここは十三の砂山
あなたに届け海の願い

那与生俱来的悲伤
即使一个个地写在沙滩上
波浪也会将之冲刷
让大海替我洗清

失落的梦仍然没有消失
想唱歌的话便唱那爱的歌谣
大海会听见吧
遥望夕阳热泪盈眶

啊啊啊 这里是十三的砂山
带给你大海的眼泪

想忘记一切的日子里就去看海
唱起那往昔的歌谣
并随着浪涛阵阵
追思着父母到梦中

倘若真能踏上旅途
我将舍弃其他的一切
留恋也好爱慕也罢
我会向大海这样发誓吧

啊啊啊 这里是十三的砂山
带给你大海的心语
啊啊啊 这里是十三的砂山
带给你大海的愿望

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★ 風の人 - 风之人
收录于『風の伝説』(十三春吧主译)

わたしの花は いくど咲いたでしょう
わたしの花は なんど散ったでしょう
ああああ 風よ流て行く
人はいくど出逢い なんど别れるでしょう

この季節がくると 思い出します
まぶたの中に かがやいています
さよならだけを 積みかさねました
何かに会いたくて 生きてきました

わたしは夢を いくど見たでしょう
わたしは夢は なんど消えたでしょう
さよならだけを 積みかさねました
何かに会いたくて 生きてきました

こぼれる涙 あなたからの贈りもの

あなたと出合う 為に生れてきた
あなたと生きる 為に生れてきた
さよなあだけを 積みかさねました
あなたに合いたくて 生きてきました

あなたと出合う 為に生れてきた
あなたと生きる 為に生れてきた

我的花朵 将会数度绽放
我的花朵 将会几番凋零
啊啊 风儿循环飘扬起
尘世间也是这样相聚与分离的轮回

这个季节来临时 回忆重重上演
一幕幕的光辉 在眼前闪烁
只有道别的场景 不断在脑海中叠加
生命是为了相聚 才会出现

我有过很多梦想
我的梦想也曾失落
只有道别的场景 不断在脑海中叠加
生命是为了相聚 才会出现

盈眶的热泪 是你赐予我的珍宝

为了与你相遇 我来到这个世间
为了与你携手 我来到这个世间
只有道别的场景 不断在脑海中叠加
生命是为了与你相聚 才会出现

为了与你相遇 我来到这个世间
为了与你携手 我来到这个世间

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